見つめるフェイ
なかなかいい表情をしてくれた。
なかなかいい表情をしてくれた。
たまたま見たまとめ。
いかん、ものすごい写真撮りたくなる。
新しいカメラが欲しくなる。
ウズウズ。
α100をずっと使い続けているけれどもさすがに限界を感じている。これまで買い替えを悩んできたけれど、αシリーズはなかなかいいのが出なかったし、待っていたα77はちと重すぎた。それにそんなカメラの腕は上手くないので、そこまで高性能のカメラの必要性はあまりない。かといってコンデジだとファインダーがないから微妙。ファインダーを覗いて風景を切り取る、という行為がカメラには大事だと思っている。出始めの頃のEVFが心底微妙だったので、光学ファインダーじゃなきゃヤダ、でも重いカメラはちょっと避けたいとかいうわがままな考えのまま新しいカメラを買わずに来ている。
しかし、最近のEVFはずいぶんと良くなった様子。AFも早いしEVFの追従も問題なさげ。むしろ電子化することで情報量が増えていて便利そう。
というわけで気になっているカメラがこれ。
しかしなぁ、10万円オーバーはちと高い……。
ウズウズ。
エイリアン1stの前日譚。
確実に同じ世界観を共有する映画だそうだが、エイリアンシリーズとは完全に異なる物語だそうだ。
プロメテウスとはギリシャ神話に登場する神。pro(先に、前に)+metheus(考える者)で、「先見の明を持つ者」「熟慮する者」の意だそうだ(Wikiから引用)。これはおそらく、エイリアン1stにも登場していた(死んでたけど)、冒頭の巨大な異星人を指すと思われる。ただ、それだけじゃつまらんので他に何かを示しているのかもしれない。
どんな仕掛けが含まれているのか今から楽しみ。
日本公開は今年の8月予定。
「新しい宇宙地図」をNASAが公開 « WIRED.jp 世界最強の「テクノ」ジャーナリズム
広域赤外線探査衛星『WISE』のデータを元に作成された宇宙地図。
オリジナルの画像データは300MBもある広大なものだ。
この範囲に生命が存在する惑星はあるだろうか?あると信じたい。
では、知的生命体は?それも信じたい。
太陽系が存在するこの銀河系の中に、太陽と同じような恒星は2000億個以上。
銀河系と同じような銀河は1000億個以上はあると言われている。
かなり大雑把だけど。
ということは恒星の数は2000億 x 1000億個あるわけで、それぞれの恒星には少なからず惑星が存在することを考えると地球みたいな惑星があってもおかしくない、というかそれくらいの数のオーダーであれば無い方が考えにくい。また、地球型に限らず生命の誕生の可能性はあるわけで、想像もつかないような環境、姿かたちで生きている生き物がいたっておかしくないじゃないか。
我が家のネコ様、フェイさん。
脱ぎ捨てていたシャツにまとわりついていたので、それで遊んでいたらこんなことになりました。
袖に入りこんで、すっぽり収まっている。
Sparrow iPhone from domleca on Vimeo.
Mac App Storeで発売されて結構話題になっていたメーラーアプリのiPhone版が登場してた。いくつかレビューを見てみたところ、Mac版同様にこちらもTwitterライクなUIの様子。Facebookと連携してアイコン画像を表示したり、やり取りの多い人を上部に表示など、かゆいところに手が届くような機能もあるらしい。ちょっと残念なところとしてはPOP使えないとか、プッシュ通知が無いとかそんなところかな?
今のところの価格は250円。
ちょっと試してみようかな。
もしかしてiTunesで売ってるPVよりも高画質だったりする?
Windows 7で英語キーボードを使いたいと思ってみたのだが、さくっと設定変更なりドライバ変更なりができそうにない。相変わらずの状態の様子。調べてみると、やはりレジストリをいじらなければならないらしい。
キーボードレイアウトがOSの言語設定に依存するのはやめた方がいいと思うんだがなぁ。
そんなわけて備忘録がてらレジストリ設定をメモっておく。
ものづくりとエコの旅。
Facebookには書いたのだけど、Macを初めて購入してからずーっとFinderを使い続けてきた。OSのバージョンアップに合わせて使い勝手も向上しているのでそれほど困っていたわけでない。のだが、何か便利なファイラを使ってみたいなと思って探してみたところmuCommanderがよさげだったので、取り急ぎこれを導入してみた。
使い始めるとなかなかに便利な2画面ファイラ。各種OSごとに用意されていて、MacとWinの両環境で共通の使い方ができるというのは魅力的。ただ、まだほんの少ししか触っていないけど操作にちょっと癖がある感じ。どちらかといえばキーボードオペレーション向きか。マウスでの操作はちょっとやりづらいかもしれない。
さて、他にもいくつかファイラアプリケーションは存在する。いずれ導入してみるかもしれないので、ここでちょっとまとめておこう。
とまぁこんなとこか。