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αの発表キター!

【PMA】ソニー、APS-Cセンサー搭載のミラーレスαを年内に投入 – デジカメWatch.

待望のα700後継機らしき姿、そして流行りのミラーレス一眼のモックアップが発表。どれもフルHD動画が撮れるらしー。

超薄型ノートPC「VAIO X」

【PC Watch】 ソニー、700gの超薄型モバイルノートをIFA 2009で参考展示 .

これを見て、505の系譜はまだ消えてなかった、と思った。

重量700g。
厚さ14mm以下。

さすがにここまでのサイズでCore系のCPUではなくAtom系じゃないかという憶測。

あぁもうこういうのにMac OS Xが載ってたら是が非でも買うんだが……。

こころは、もっと動く。

playface.jp

playface.jp

表情、いきいき。

SONY α850 2860ドルだと!?

ソニーのデジタル一眼レフ新機種「α850」が登場? : Gizmodo Japan(ギズモード・ジャパン), ガジェット情報満載ブログ.

ヨーロッパのオンラインストアにレンズキットが出ていたらしい。

気になる価格はなんと2860ドル。

今のドル円相場で換算すると27万円くらい。α900が発売当初、本体のみで33万円くらいだったことを考えると、レンズ込みで27万円というのは安いのかもしれないんだが……ちょっと手が出にくいのぅ。

PetaMap

PetaMap

PetaMap

ぺたぺたPetaMap。
なかなか便利。

PlayStation3 slim

PlayStation3 slim

livedoor ニュース – 新型PS3『PlayStation3 slim』として事実上の発売決定?.

Amazon.deに公開された新型PS3らしき製品。現状、すでに従来型のPS3が出荷停止になっているという話もあるし、この「PlayStation3 slim」の話はかなり現実味を帯びているようにも思える。

商品名が「PlayStation3 slim」。「PLAYSTATION3 slim」ではない。PS1、PS2のゲームも起動できるらしいが、さてどこまで事実なのやら。

α500か?

ロシアのサイト。

α500の情報らしきものがリークされている。

SONY α500 ?

Sony A500 – миф или реальность?.

APS-Cサイズ、1720万画素。動画対応でフルHDで32fps。

1720万画素とは……そんないらんだろう(笑)

SONY α850のマニュアル流出?

Sony Alpha 850 – 3fps version of Alpha 900 | Photoclub Alpha.

東南アジアソニーの公式サイトからPDFファイルがDL可能になっていた模様。

α900の廉価モデル。連射性能とファインダー視野率が落ちて他は900とほぼ一緒らしい。動画やライブビューは無し。

ふーむ、日本で発売するんだろか、これ……。

α700生産終了

ソニーは、デジタル一眼レフカメラ「α700」の生産完了を発表した。ボディのみの「DSLR-A700」、レンズキットの「DSLR-A700P」(DT 16-105mm F3.5-5.6が付属)ともに生産を完了したという。

引用元: ソニー、「α700」の生産完了を告知 – デジカメWatch.

かなり安くなってきていたからα100からのステップアップとして買いたいなーと思っていたら時すでに遅し。ほとんどどこにも売ってないような状況になりつつある。売っていても微妙に高い。

現行のα380などでもいいかな?と一瞬考えたが、エントリーモデルだしなぁ……。お店で見たけどつくりそのものがα100と比べて安っぽい。かといってα900はボクにとってはオーバースペック、オーバークオリティ。そこまでの性能は求めない。

そして残念なことは、

7月14日現在、ソニーから後継機種についてのアナウンスはない。

ということ。

うーん、さすがに今のα380クラスとα900では開きがありすぎるので、α700クラスの後継機が準備されつつあることを期待したいなー。

Sony Ericsson「Rachael」

New images of Sony Ericsson Rachael and Kiki surface along with a Rachael UI video : Boy Genius Report.

ソニエリのAndroidケータイ「Rachael」。ソニエリらしい?なかなかソリッドな趣。UIもかこいいなー。CPUが1GHzとかとても高性能。

あと謎のケータイ「Kiki」。どういうコンセプトなんだろ。

SONYのネットブック「VAIO W」

【Hothotレビュー】 ソニー「VAIO W」 ~VAIOブランド初のネットブック.

かなり「普通」なネットブックがSONYから登場。お値段は約6万円ほど。違いは液晶解像度。1,366×768とちょっと広い。

ちょっと欲しいが、英語キーボードは選べないのかなー。そうじゃないとなると魅力半減。

α700が気になる気になる

周りでは「E-P1かこいいー」とか「GHの動画すげー」とか「EOS Kiss X3コストパフォーマンスすげー」とか色々と話題が上っているが、あれやこれやとカメラ事情を調べていたら、なんだかα700が欲しくなってきた。

いまさらα700?と思われるかもしれない。
だがしかし、これが今けっこう安いのだ。

価格.com – SONY α700 DSLR-A700 ボディ 価格比較

最安値で86000円。
出た当時は20万円近くしたというのに、時の流れは恐ろしいものだ。

現在、自分はα100を使っている身分。使い始めてもう結構たっているので、そろそろ新しいカメラが欲しい気分。NikonやCannonへの転換も考えたけれど、やはり素直に同一フォーマットでステップアップした方がいいかなぁと考えた。すると選択肢は現状α700かα900しかない!

α900はスペックはとても魅力的だが、ちと高すぎ&スペック高すぎ。かといってα230 α330 α380はのセグメントはエントリーモデルだからステップアップとは考えにくい。となると価格性能的にはα700が一番しっくりくる。しかも今ならかなり、安い。

問題はどうやら在庫がもうほとんど無いらしいことだ。もし買えるのなら購入を前向きに考えたいところだが、ものが無いとなるといかんともしがたい。

だったら後継機がもうすぐ出るんじゃない?と言われそうだけど、実際、近々出るような気はする。けどなー、出た当初は安くとも10数万円はしそうだしなー。今ならまだギリギリ買えそうなα700を手に入れてしまうか、後継機の情報を待つか。悩ましいところ。

PSP – PSP go – PSP 2 ?

SCEは、中間ステップ世代のPSP goを経て、その後で、チップアーキテクチャ自体を刷新した新世代携帯ゲーム機へと移るプランを持っていると見られる。SCEはPSPの次の世代のハードでは、チップ自体が大きく変わると説明したという情報もある。実際、PSP goの戦略には、中継ぎだとすると納得できる部分が多い。

引用元: 【後藤弘茂のWeekly海外ニュース】 「PSP go」は「PSP2」までの中間ステップか.

やっぱりそういう考えになるよなー。

PSP goによるダウンロード販売の成果によっては、PSP 2の仕様が大きく変動するのかもしれない。ダウンロード販売がうまくいけば比較的早くに次世代PSPが登場。ダウンロード販売のみで展開。反対にダウンロード販売がうまくいかなかったら、既存のディスク路線(もしくはメモリースティックみたいなもの?)によるパッケージ路線も併売。でも、考えていた仕様から大きく外れるので次世代PSPの発売は遅くなる、みたいな。

兎にも角にも、PSP goが試金石になるんだろね。

ウォークマンにAndroid搭載。

ソニーは携帯音楽プレーヤー「ウォークマン」に、携帯機器向け基本ソフト(OS)「アンドロイド」を採用、2010年にも製品化する。同社はソフトウエアプラットフォームの共通化を進めており、広範囲な携帯機器で同OSを活用するとみられる。

引用元: ソニー、ウォークマンのOSに「アンドロイド」を採用へ:日刊工業新聞.

これもストリンガー政策の一環なんだろな。

「ソニーらしさ」が失われないことを期待しよう。

SONYのカナル型ノイズキャンセリングヘッドホン

  1. 約98.4%の騒音を低減する※1インナーイヤータイプのデジタルノイズキャンセリングヘッドホン
  2. 周囲の騒音を常に分析し、最適なノイズキャンセリングモードを自動で選択する「フルオートAI(Artificial Intelligence)ノイズキャンセリング機能」
  3. 音質劣化を最小に抑え、原音を忠実に再生するフルデジタルアンプ“S-Master”

高精度なデジタルノイズキャンセリングヘッドホンにインナーイヤータイプ登場 | プレスリリース | ソニー

30,975円。ちと高いが魅力的。

MDR-NC33というエントリーモデルも登場するらしい。こちらは9,975円。

というわけで公式発表「PSP go」。

最も注目を集めたのはカンファレンスの開催前から話題になっていた新型携帯機の「PSP go」。平井一夫氏の「PSPは次のステップへ」という言葉と共にポケットから取り出された。すでに稼働するものができあがっており、この後登場した山内氏が「すでに『GRAN TURISMO』が動いている」と高々と差し上げていた。16GBのメモリを搭載し、Wi-Fi、Bluetoothを搭載。PCなどと連携しPlayStation Storeからソフトウェアを購入・ダウンロードする。PSP-3000に取って代わるものではなく、あくまでも顧客の選択肢を広げるものとしている。価格は欧米で249.99ドル。

引用元: SCEA、プレス発表会「SCEA 2009 E3 Press Event」開催+ -GAME Watch.

公式発表された「PSP go」。流出情報ほぼそのまんま。

スライド式になった本体はUMDスロットの廃止で薄く40%軽くなり、かわりに16GBのストレージを内蔵しました。ディスプレイも4.3インチから 3.8インチへと小型化。外部ストレージはメモリースティックPro DuoからM2 (Memory Stick Micro, SDでいうmicroSDHC)へ。

引用元: PSP Go正式発表、11月1日発売・2万6800円

UMDはどうするのさ?と思ったら、

PlayStation Storeの各種コンテンツについては、PSPからの直接アクセスまたはプレイステーション 3経由でのダウンロードに加え、PSP go同梱のCD-ROMに収録されたコンテンツ管理ソフトウェア「Media Go」をPCにインストールすることで、PC経由でもダウンロードできるようになるほか、PSP対応のファイルをPCで利用して管理することができる。

引用元:Sony 2009 Press Conference:PSP新型「PSP go」発表――SCEでも新型デバイス登場 – ITmedia Gamez

ふむ、手持ちのUMDを吸い出す機能はないのかな?

GRAN TURISMO、METAL GEAR SOLID PEACE WALKERの新作も発表された。

……小島監督は毎度毎度「これで最後」って言ってるような気がするんだが、宮崎駿監督でも意識してるんだろか(笑)

フリースタイルウォークマン「NWD-W202」

メモリ容量と価格ではエントリーモデルと位置付けられそうだが、使い方の幅広さを考えると、iPodなど他のプレーヤーのユーザーに2台目としてアピールできる魅力も十分に持っている。

引用元: 【新製品レビュー】「ZAPPIN」採用で“フリースタイル”のウォークマンW -AV Watch.

この商品のコンセプト、というわけではないかもしれないけれど、2台目としてアピールできる魅力という発想は面白いな。ポータブルミュージックプレーヤーって基本的に1台しか持たないようなものだし。

でも携帯電話もゲーム機もPCも2台、3台当たり前。2台目需要とか1人1台とかっていう方向性はいろんなハードやソフトで模索しても面白いかもしれないなー。

ソニーの新しい一眼レフカメラ色々

ソニー、エントリー一眼「α380」「α330」「α230」.

そろそろ一眼レフカメラにもソニーらしさが出てきた、か?

うすーくなったPS3?

なんとももっともらしい画像ながら、多少家庭用ゲーム知る人ならばまっさきに気付くのは、プレイステーション3の顔であるロゴが従来の「PLAYSTATION 3」ではなく「PS3」になっていること。ご丁寧なことに筐体上にまで「PS3」が彫り込まれており、しかも「PS3」の下は「PlayStation 3」という明確に違う綴りが使われています。

引用元: 薄型「PS3」の本体&パッケージ画像、工場から流出?.

信憑性は未知数。例によってこの手の情報については「ふーん」とか「へぇー」くらいに思っておいた方がいい。

しかし、それにしてもたったこれだけの画像から製品のブランディングやら構想やら色々と想像を巡らせられるのは面白い。

SONY VAIO P Series

ソニーの新モバイルはVAIO Pシリーズ、8インチ1600×768液晶・Vista採用 – Engadget Japanese

type Pかな。

インテル1.33GHz プロセッサ。
8インチ 1600 x 768ディスプレイ。
60GB HDDまたは128GB SSD。
OSはVistaかな。

なかなかいい感じ。

OSがWindows 7になったらこういうの欲しくなるかもなぁ……。

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