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コンピュータ Archive

MacBook Pro その2

買ったよ報告だけだったので、今回は少しMacBook Proの感想を。

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ユニボディの美しさは至る所で語られている通り。継ぎ目のないフラットなアルミの質感がたまらない。頑強さがひしひしと伝わってくる。ハイスペックなノートとは思えないスマートさで、ディスプレイを閉じたときの佇まいに惚れる(しかも結構薄い印象)。光沢のあるディスプレイも美しい。反射が嫌だという声も多くあるけれど、ボクはほとんど気になっていない。

小粋な機能も多くて素敵。周囲の明るさに応じて点灯するキーボードバックライトやバッテリー残量チェックボタンとかなかなか便利。ガラスのマルチトラックパッドも意外と使いやすい。どの位置でもしっかりとクリック感がある。4本指でExposéとか便利すぐる。

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ちなみにスペックはこんな感じ。

15.4inch Display
USキーボード
2.53GHz Intel Core 2 Duo
4GB 1067Mhz DDR3

また、今回のMacBook Proに搭載されているGPUはGeForce 9600M GT。今まで使っていたMacBook(Late 2007)とは比較にならないくらい動作がキビキビとしている。Finderはもちろん、CoverFlowも、Exposéも、Spacesも、ダッシュボードも、とってもに滑らか。メインメモリを2GBにしていたMacBookでもそこそこ快適だったのだけれど、1920×1200のディスプレイとデュアル状態にして、Photoshopで大きめのサイズのファイルを開いたりすると、途端に重くなっていた。ExposéやSpacesがカクカクしてしょうがなかったが、MacBook Proではそれがほとんど一切ない(たくさん開くとさすがにもたつくがそこまで滅多にならない)。これがNVIDIAのGPUの力か!と驚いた。

また、パフォーマンス優先で使っているものの、動作はとても静か。MacBookで耳障りだったディスクドライブもそれほど大きな音を立てない。買ったばかりだから当たり前かもしれないけれど、動作はとても安定している。

これだけ快適だといよいよ導入したくなる、PallarelsやVMware Fusion。
どうせならWindows 7をインストールしてみたいが、まともに動くかな。
あとで調べてみよう。

高い買い物だったけど、とても満足。大事にできるだけ長く使っていこう。
これからよろしくMacBook Pro。

MacBook Pro

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ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ……。

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ざわざわざわざわざわ……。

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凛然と輝く「Pro」の文字。

というわけで買っちゃいました、MacBook Pro。
あぁ、我慢できんかった……(笑)

と、今回は購入報告のみ。
あとで感想書く。

MacBook mini

MacBook mini

VAIO type PのようなMacBook mini。
(もちろん妄想デザイン)

これはステキだなぁ。

MacBook mini [090114] « AppleStyle新種林檎研究所

SONY VAIO P Series

ソニーの新モバイルはVAIO Pシリーズ、8インチ1600×768液晶・Vista採用 – Engadget Japanese

type Pかな。

インテル1.33GHz プロセッサ。
8インチ 1600 x 768ディスプレイ。
60GB HDDまたは128GB SSD。
OSはVistaかな。

なかなかいい感じ。

OSがWindows 7になったらこういうの欲しくなるかもなぁ……。

SONYのネットブック。

Sunbirdの拡張機能いろいろ……?

Birthday Manager :: Sunbird Add-ons

誕生日リマインダ。目的の人物名と誕生日を登録し、1週間前にアラートを表示する、などが可能らしい。

Automatic Export :: Sunbird Add-ons

カレンダーバックアップ。

World Weather+ :: Sunbird Add-ons

天気が表示できるアドオン。Weather Channelの気象データを利用し、Sunbirdの左下に表示される。

うーむ、さすがにアドオンもテーマも数が少ない。
FirefoxやThunderbirdにはかなわないなー。

Throwboy pillows – the Icon Pillow Collection

Throwboy

Throwboy

これはステキなクッション。
ひとる30ドルくらいとお手ごろ。
円高を気におひとついかが?w

[via:Macのアイコンなどをかわいいクッションにした『Throwboy』 | 100SHIKI.COM]

Mac向け便利なフリーソフト集

The Simple Dollar » 25 Useful Pieces Of Free (and Open) Software for Macs

色々便利そうなフリーソフトいろいろ。
これはよさげ!

いくつかよさげなものをピックアップ!

  1. Sunbird
  2. Mozilla Sunbird®

    Mozillaのカレンダーソフトウェア。こんなフリーソフトを出しているとは知らなかった。もちろんクロスプラットフォーム。MacでもWinでも使用可能。アドオンを使えばGoogleカレンダーとも同期できるらしい。

  3. Seashore
  4. Seashore – About

    GIMPベースの画像編集ツール。とても軽いらしいのでちょっとした画像編集ならこれで十分かも。……まぁ、Photoshop立ち上げちゃうんだろうが(笑)

  5. Cashbox
  6. Cashbox – Download

    個人向けの家計簿ツールらしい。項目とチェック(クレジットカードなど)、現金の推移を入力していくだけ。口座の登録や、カードの分類作業なども必要なし。とてもシンプル。これだけシンプルな家計簿なら続けられそうな気がしないでもない。

  7. Books for MacOS X
  8. Books for MacOS X

    蔵書管理ツール。Macに標準搭載されているカメラを使ってバーコードを撮影することで、ISBNを読み取り、Amazonなどの書籍販売サイトからカバー画像や書籍のデータをダウンロード、管理するというもの。本の虫な人たち必携じゃなかろーか。

  9. BlueGriffon
  10. BlueGriffon.org

    NvuKompoZerの後継といわれるWYSIWYGエディタ。これはちょっと後で試してみようかな。

MacはWindowsに比べてフリーソフト少ないなぁなんて思っていたけど、探せば色々とあるもんだね。

Mac OS X向けテキストエディタまとめ。

TextWrangler
mi
Smultron
KEdit for MacOS X
Jedit X Rev.2
CotEditor 0.9.5Diamond
浮紙
macvim
Carbon Emacs Package

気になったものをざっとリストアップしてみた。
結構ある。

ちなみにボクが使っているのはイチゴのアイコンがとてもキュートなSmultron。サイドバーとタブによる、いわゆるMDI形式なのでとても重宝している(WindowsではEmEditorを愛用中)。1画面で複数ファイルを編集できるのはやっぱりステキ。それほど高機能というわけではないけど、その分けっこう軽快に動く。

TextWranglerがちょっと気になるところ。
他のエディタも含めて、あとで試してみようかね。

CommandとかShiftとかOptionとか、Macの特殊キーの表記。

「あれ、この表記はShiftだっけOptionだっけ?」と悩むことが多いCommandとかShiftとかOptionなどのキー。押す特殊キーがひとつならまだしも、スクリーンショットなど2つとか組み合わせるようなショートカットだとさらに悩む。ってことで特殊キーのシンボル一覧を自分用メモ的にエントリー。

Mac OS X 10.5 Help: 特殊キーのシンボル

ちなみに、Macを使っているとき「特殊キーのシンボル」で検索すると一覧で見れるらしい。

さて、特殊キーのシンボル表記に慣れてくれば、他のショートカットも活きてくるはず。

Mac OS X のキーボードショートカット

そういえば、Macを買ってからそれほどOSをいじり倒していない。
突っ込んだ設定とかカスタマイズとか、そのうち手をつけてみたいね。

Windows 7

Windows 7

次期Windows、Windows 7のデスクトップ画面。タスクバーが変わっているし、どうやらガジェットをサイドバーではなく、直接デスクトップにおける様子。タスクバーは従来通り起動中のアプリケーションが並ぶと共に、アプリケーションを任意に登録可能なランチャ機能も持つようだ。Mac OS XのDockですねわかります。ただし、「ジャンプリスト」というMicrosoftらしい機能が追加されるらしい。これは、アプリケーションのアイコンを右クリックすると、アプリケーションごとによく使われるメニューへのショートカット一覧が展開される機能。アプリケーションごとのスタートメニューのようなもののようだ。

このほか、マウスカーソルを画面右下のエリアにロールオーバーすると、デスクトップが透けて見え、そのままクリックすれば全ウィンドウが最小化されるとか、ウィンドウをドラッグすると全画面表示になったり、ウィンドウ左半分右半分のサイズになったりするらしい。なかなか小粋な機能だと思う。

Windows 7という名前だけど、バージョンはマイナーバージョンアップの6.1。しかし、UIへのテコ入れ、Vistaをベースにしたパフォーマンスと安定性の向上など効果的な対応がなされている。。Vistaベースであっても使いやすくて便利なOSになるのだったら文句はない。

Vistaはスルーしたけど、Windows 7になったときにはまた使ってみてもいいかな、と思わせる内容だなー。

テキスト入力に特化したデバイス「ポメラ」

pomera-king-jim-text-input

デジタルメモ「ポメラ」 | KING JIM

テキスト入力に特化したデバイス。
いいなぁこれ。

しかし2万円ちょっとか……少し高いな。

この形だとデスクでは打ちやすいだろうけど、電車の中だと使いにくそうだ。汎用性を考えるとやはり手帳がベストかなぁ……。

はやく究極的なメモデバイスが欲しい。

考えたことをそのままテキストにしてくれるデバイス。思ったことを保存しておくことができるデバイス。つまり電脳化(笑)

SoftimageがAutodeskへ。

Autodesk – Media & Entertainment – オートデスク、アビッドテクノロジーと 同社の子会社であるソフトイマージの買収について合意

AvidがAutodeskに買収された。
うーむ、ついに来るとこまで来たか。

ハイエンド3DCGツールといえば、
3dsmax、Maya、Softimage|XSI
以上3つ。

ちょっと前はそれぞれ
Autodesk、Alias|Wavefront、Softimage(Avid Technologyの子会社)が開発・販売していた。

それがいつの間にかAutodeskにAlias|Wavefrontが買収され、ついにはSoftimageも買収。
3つのハイエンド3DCGツールが1社に集約されることになってしまった。
さすがに時代の流れを感じずにはいられない。

1社提供になれば、ツール間の連携やデータのやり取りとかやりやすくなると思うけど、市場競争が働かないよねぇ。一昔前は100万円とか当たり前なくらいの値段だったのに、各社どんどん値段を下げていっていたから、買収された2社は息切れしちゃったのかね。まぁ他にもソフトウェアや事業はたくさんあったわけだから、一概に3DCGツールのみが原因とも言えないだろうけどね。

ハイエンドツールは1社に集約。あとはミドルエンドやローエンドがちらほらという感じの3DCGツール界隈。なんというかAdobeとその他各社みたいな状況に似てきたような気がする。そういえばAdobeもMacromediaを買収して独占的な地位を確立したわけだしなぁ。

新しいMacBook


New-MacBook-20081014
Originally uploaded by clear ether

さてさて新しいMacBook。

アップル – MacBook
アップル – MacBook Pro

iMacそっくりな外観。
Airはデザインそのままでスペックアップ。

アップル – MacBook Air

そしてMacBook専用というLED Cinema Display。

アップル – LED Cinema Display

なかなか魅力的なラインナップ。
これでようやくアルミベースでフルラインナップそろったって感じかな。

iMacとかMac Proについては特に何もない様子。
MacBookのデザインから考えると、これらのデザインが大きく変更されるのは当分先かな。

Windows One Careを試す。

CPU:Pentium4 3.2GHz
メモリ:1GB
チップセット:915G
OS:Windows XP SP2

こんな感じの会社のPC。稼動しはじめてもうすぐ3年。HDDがCドライブのみの運用だからファイル断片化が激しい。HDDのアクセスランプはほぼ常時点灯しっぱなしという状態。アプリの表示を切り替えるたびに描画で待たされる。特にPhotoshop CS2を起動したときが致命的。1つ工程をするごとに画面がホワイトアウトするという醜態。これはまずい。

というわけで、自前のPCではやっていたメンテナンスを会社のPCでもやってみたいと思った。が、自分専用とはいえ会社のPC。あれやこれやとフリーソフトを入れてシステムの深部までいじるのはちょっとまずい。てなわけでWindows One Careを試した。

クリーンアップ センター – Windows Live OneCare PC セーフティ
チューンアップ センター – Windows Live OneCare PC セーフティ

ものすごく時間がかかったものの、結果かなり改善された。
起動も早くなり、描画で待たされることも少なくなった(皆無ではない)。

これで、もう少しは使えるだろう。

しかし、Photoshop CS2の画面ホワイトアウトはほとんど改善されない。
やはりメモリ1GBは少なすぎるということか……。

ママ、どうしておうちにサーバーがあるの?

ママ、どうしておうちにサーバーがあるの?

会社に行ってこいと言われてITpro EXPO 2008へ行ってきた。おっかしいなぁ、うちはコンシューマ向けのコンテンツベンダーだった気がするんだけどなぁ、と思いつつ有明ビックサイトへ。

そこで手に入れた一冊。

「ママ、どうしておうちにサーバーがあるの?」
という絵本。

この展示会開催前にウェブでちょっとだけ話題になっていたものだ。
いやーまさかMicrosoftがこんなものをつくるとは(笑)

そう、これはMicrosoft謹製。Windows Server 2008のブースでもらってきた。Windows Home Serverが家にあるととってもハッピーだよー、と訴えるような内容。これでホントに子供はサーバーについて理解できるのかなぁ。ちょっと意見を聞いてみたい。

家にサーバーをおいてみんなで共有するよりも、一人一台コンピュータを持って、外部HDDにデータを定期的にバックアップっていう方がわかりやすいんじゃないかなぁと思う。そう考えると、MacでTime MachineでTime Capsuleがそれをストレートに実現してることに気付く。

家庭に1台のコンピュータっていうコンセプトはすでにきっつい。みんなPC持ってるし、持ってない人でも家庭にある1台のPCをアカウント分けて使うなんて煩雑すぎる。そんな面倒な手順を踏んでネットにアクセスするくらいなら、手元の携帯電話を使う。

いい加減、ファミリーコンピュータ(ファミコンじゃない(笑))よりも、やはりパーソナルコンピュータというコンセプトを突き詰めた方がいいんじゃないかな。Eee PCなんていう低価格ノートPCを見てると、ホントそう思う。

Mac OS XでWindowsアプリがネイティブ動作する日は来るのか?

「Boot Camp」の意味をググって見る。

黒人のおじちゃんの熱い応援とメッセージを聞きながら行うエクササイズ……ではなく、米海軍の新兵および沿岸警備隊の新入隊員を対象にした訓練プログラム、だそうだ。

ふむ……新兵、新人訓練プログラム。

なぜAppleはWindowsをネイティブ動作させるためのアプリケーションの名称を「Boot Camp」にしたんだろう? という疑問が湧いてくる。Appleのスマートた印象とはちょっとかけ離れたネーミングな気がする。Appleの考える新兵、新人とはWindowsユーザーということになる、と考えると自然なのかな。では訓練って何さ?と考えると、Windowsしか触ったことがないMacに不慣れなユーザーを訓練するためとなってくる。

ここで見方を変えて、Appleが考える新兵、新人がApple自身だったら、訓練とはMacによるWindowsソフトウェアの動作訓練のためなんじゃないかと思えてくる。

「WindowsアプリをMacでそのまま実行可能」の日は近い? | WIRED VISION

上記の記事によると、LeopardにはWindowsアプリケーションをネイティブ動作させようとしている処理が含まれているらしい。もちろん実際に動作することはないし、これらの機能が今現在で有効に使われているということもない。まぁ、こういった一連のプロジェクトのうち実際にユーザーが使えるのが今のところはBoot Campのみ、と考えられないこともない。

失敗したプロジェクトの名残なのか、もしくは進行中のプロジェクトなのか……。

もし進行中のプログラムであれば、Leopardの今後のアップデートで、Windowsアプリケーションがネイティブで動作するようになる日が来るのかもしれない。そうなれば、Boot Campや仮想マシン環境を用いなくてもいい。これは大変すばらしー。iLifeで作業しながら秀丸なんかでメモしつつBecky!でメール送るとか。Windows版のOfficeとiWorkを相互に利用してみるとか。仮想マシンのパフォーマンスを気にしなくていいとか。いろんなことが考えられる。

ホビーユース、クリエイティブユースではMacが強い。でもビジネスユースではMacなんて影も形もない。教育現場ではMacががんばっているみたいだけど、ビジネスで使うのがWindows全盛だと学校で教えるのもWindows、というのが大勢だろう。でも、普段使っているWindowsアプリケーションがMacで動けば、別にWindowsは必要ない。ということは会社でMacを使っても問題は少ない。それにWindows環境には膨大なフリーソフト資産、オープンソースソフトウェア開発環境もある。

MacでWindowsアプリがネイティブ動作すれば、アプリケーションユーザーにもアプリケーション開発者にもより優しくなる。普段使っているWindowsアプリがそのままMacで動く。これは大きい。Boot Campでも「これならMacでもいいかな?」と思った人は多いはず。それがさらに推し進められるとなれば、より多くのWindowsユーザーをMacに呼び込める。「Boot Campって便利そうだけど起動し直すのが面倒だよね。え、MacでWindowsアプリがそのまんま動くの? だったらMacでもいいかな……」とかね。

「Macかっこいいから欲しいけど、○○○○だからなぁ……」てな感じでMacを敬遠してる人は多いと思う。人によってこの”○○○○”の部分が変わる。これまで、この”○○○○”の解決策がいろいろと提案されてきた。iPod+iTunesのWindows版、MacのIntel化、仮想マシン、Boot Camp。さて、Mac OS XそのものによってWindowsアプリケーションが動作する日は来るかな?

Mac OS X Leopard – Guided Tour

Leopard

Apple – Mac OS X Leopard – Guided Tour

発売に先駆けて、ガイドツアー動画が公開されてた。

んー、楽しみ。

Leopard予約したったー。

アップル – Mac OS X Leopard

Mac OS X Leopardが10月26日に発売!
Apple Storeでも予約開始ってことで早速予約。

ワクワク。

OSでワクワクするのは久しぶりだ。
Windows Vistaでは感じたこのないこの感覚、楽しみで仕方がない。

answer to life, the universe and everything

人生、宇宙、すべての答え – Google 検索

Google検索のイースターエッグ。
人生と宇宙、すべての答えが得られる。すごいね。

元ネタは「銀河ヒッチハイク・ガイド」というラジオドラマ。この作品中で、全時代および全世界において2番目に凄いコンピュータ、ディープ・ソートが作られ、このコンピュータが750万年かけて「人生、宇宙、すべての答え」を計算した。

Googleの電卓機能は、この計算を一瞬で終わらせる。こんなイースターエッグを仕込むとは、「Googleのコンピュータはめっさ早いよ!このくらいの計算を軽々とこなすくらいのものを目指すよ!」っていうメッセージなのかなー。

イースターエッグ – R25.jp

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