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キーボード&マウス Archive

ミネビアのフルフラットキーボード

「COOL LEAF」:ミネベア、新素材を用いた鏡面フラットキーボードなどを開発 – ITmedia +D PC USER.

物理的なキーが無い、静電容量式タッチパネルと加重センサーによるキーボード。いやいや、これは使いづらいだろうと思ったら、

キートップの凹凸が排除され、完全な防滴性能を備えているため、表面を拭くだけで清掃できるというメリットがある。川崎氏は「これまでのキーボードとは違い、アルコールと中性洗剤で表面に付着したバクテリアや血液を除去できたるため、非常に清潔だ」と説明し、医療現場などでの活用にも期待する。

ということらしい。なるほど納得。

フルフラットとのことだけど、ホームポジションを示す突起(JやFキーによるあるような)など、触感で場所がある程度把握できるようなものがあってもよさそうだな。

Mac用のUS配列メカニカルキーボード

【PC Watch】 プレアデス、メカニカルスイッチ採用のMac向けキーボード.

Mac用のすごいまともそうなキーボードktkr!!!

Matias Tactile Pro Keyboard かー。そういえば前にほしかったけど国内では手に入りそうに無かったから断念したキーボードだ。

……ウズウズ。

本日発売 ロジクール「Performance Mouse M950」

【PC Watch】 【本日発売】ロジクール「Performance Mouse M950」を試す ~MX Revolutionを正統進化させた上級マウス.

MX Revolutionの正当進化系。
新型レーザーセンサー「DarkField」を採用したM950が本日発売。

MX Revolutionユーザーとしては、この製品は至極気になる。

もちょっと値段が下がってから買おうかな。

そういえばモバイル用途のために M555bを買った。
手ごろな値段、サイズでなかなかよさげ。

それにしても結構忙しくてブログがほとんど書けてないなぁ……。

軍用キーボード AK-39

iKey社製軍用キーボード AK-39 [AK-39] – 121,478円 : DVI-HDMI JACKALL販売中!秋葉原の電脳雑貨屋「三月兎」, XBOX360輸入品取扱開始.

米軍用規格MIL-461 に準拠。電磁干渉(EMI)対電磁干渉を施されているので強力な干渉地域であっても使用することが可能。キーボード部分はナイトビジョン(暗視装置)に対応したグリーンLEDバックライトを採用。

完全受注生産で10件集まったら生産するらしい。

現在は2件?

ちなみに価格は約12万円。さすがにお高い……。

SlimBlade Trackball Mouse

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Kensington – SlimBlade(TM) Trackball Mouse

なんと6年ぶり。

久しぶりに登場したKensingtonのトラックボール。前モデルで印象的だったスクロールホイールがなくなっている。じゃあどうやってスクロールするんだ、っていうのはボールを”ひねって”操作するらしい。なるほど考えたもんだ。

ボールの大きさはどうなんだろう?
またビリヤードの玉が使えたりしないかなー。

1万円台のキーボードがいろいろ。

【年末特別企画】1万円台のキーボード6モデルを試す

なんとまぁマニアックな記事なんだろう(笑)

Mac用キーボード、もっと増えてくれないかなー。

静電容量スイッチとか茶軸とか選択肢がもっと欲しいっ!

G13 Advanced Gameboard

G13 Advanced Gameboard

Logitech > Gaming > PC Gaming > Mice + Keyboards > G13 Advanced Gameboard

こ、これは……っ!

25個のバックライトつきプログラマブルキー、親指で操作するミニジョイスティック、ぱっと見ステキな液晶ディスプレイ。うーむ魅力的。カスタマイズ内容やマクロは本体のオンボードメモリに保存できるらしい。付け替えてもいつもの使い心地が維持できるというわけだ。いいね。

Macにも対応しているようだけれど、どのくらいまでの対応なんだろうなぁ。
ちゃんと使えるのなら欲しい。

【via:Logitechから液晶画面+スティック搭載の左手用ゲームキーボード G13 – Engadget Japanese

いろんなマウス10選。

米Lifehackerが選んだ、史上最強のマウス10選 : ライフハッカー[日本版], 仕事も生活も上手くこなすライフハック情報満載のブログ・メディア

米Lifehackerが選出した逸品のマウスたち。

ボクが愛用しているLogitech MX Revolutionも入っている。Evoluent Vertical Mouseとかどうかと思うんだが、触ってみるとけっこう使いやすいんだろうなぁと思ってしまう。まぁKinesisのコレを愛用しているくらいだら、たいていのデバイスなら慣れられると思うからだけど(笑)トラックボールはKensington Expert Trackballとか昔かなり惹かれたけど、さすがに手がでなかったなー。いくらなんでも、もはやマイナーすぎるような気がする。あぁタブレットは意外とよさげ。そういえば知り合いのデザイナーがほとんどタブレットで操作してたな。

MX-Rは構造上、いつかは壊れると思うので、次のマウス選定に悩みそうだなぁと思う今日この頃。

CHERRYの赤軸キーボード。

CHERRYの「赤軸」キーボード展示中

CHERRYの新型キースイッチ「赤軸」タイプを採用した新型キーボードが複数店で展示中。
G80-3600LYCJA-2という型番でJIS配列、12000円くらいだそうだ。
RealForceの打鍵感に近くなった、という感想もあるようでちょっと興味津々。

CHERRYのキーボードでMac版でないかなぁ……茶軸とか出たら借金してでも買うんだが(笑)

MX5500 Revolution

ロジクール MX5500 Revolution:Bluetooth版MX-Rマウス&液晶つきキーボード

前から噂のあったBluetooth版MX Revolutionが登場。
でも、キーボードとセット。

Bluetooth版MX-Rいいなぁ。
普通のMX-Rを愛用しているけど、やはりあのUSB無線アダプタが気になって仕方が無い。

単体発売してくれることを切に願う。

Optimus Tactus keyboard

optitact-video

タッチスクリーンディスプレイキーボード。

キーがひとつもない。変わりにタッチスクリーンディスプレイにキーが描画されてそれを押す。クリック感なんて皆無。音くらいは鳴るかな。なんとも尖がったコンセプトだ。

画像上部は通常のキーボード、下部は動画再生時らしい。なるほどこれは面白いけど、目の前のディスプレイに表示すればいいんじゃなかろーか、と素直に思ってしまう。こういうハードが実現したとして、さてどんな便利な使い方があるかを考えるのが大変そうだ。それが楽しそうでもあるけれど。

まだコンセプト段階なので今後どうなっていくのかは不明。有機ELディスプレイキーボード、Optimus Maximusで四苦八苦していることだし、色々と不安にさせされるけれど、先行きが楽しみな製品だ。

【via:Optimus Tactus タッチディスプレイ キーボード – Engadget Japanese

Enermax Caesar Keyboard

per_caesar

Caesar KB005U-B

アルミニウムとスチールメッシュで構成されたという、なんともサイバーなキーボード。

USB有線接続、日本語109キー+左右にメディアコントロール用およびVistaホットキー計10個、2ポートUSB 2.0ハブ、音声入出力(マイク・ヘッドホンジャック)など。キーボードにオーディオチップを内蔵しており、PCとはUSBケーブル一本で接続できます。国内版の製品ページもしばらく前からあるようですが表記は「近日登場」のまま。(Engadget Japaneseより引用)

とのことで日本での発売は未定っぽい。
ちなみにキーはパンタグラフらしい。

スチールメッシュってPCケースではちらりほらり見かけるけど、キーボードで見るのは初めてかもしれない。しかし、PCケースもそうだったみたいに、これも盛大に埃がたまりそうだなぁ。エアダスターとか必須かも。

【via:Enermax Caesar アルミ&スチールメッシュ キーボード – Engadget Japanese

Bluetooth版MX™ Revolution?

mx5500

新型キーボードとMX-Revolutionのプレミアムセット、MX5500。
キーボードは色々と高機能らしい、けどちょっとあまりかっこよくはないかな。
やはり個人的にはdiNovo Edgeの方が好みだ。

気になるのはこのセットとなるマウス、MX-Revolution。現状単体販売されているモデルはUSBレシーバを使った独自の2.4GHz帯無線で接続されるが、これに付属するマウスはBluetoothかもしれないとのこと。Logitech/Logicoolのハイエンドマウスにしてはとても珍しい、Bluetoothマウスだ。

ちょっといいなぁ。
BluetoothだとUSBレシーバがいらなくなるから、接続がとってもスマートになる。
USBだとどうしても端子を1つ占有しちゃうし、何より接続したときのでっぱりが美しくない(笑)

【via:Logitech MX5500:液晶付き新キーボードとBluetooth版MX-Rセット – Engadget Japanese

Apple Keyboard いま、むかし。

newandlisa

the flat Apple Keyboard vs. others

8月7日に発表されたAppleの超薄型アルミキーボード。
これとビンテージのAppleキーボードが比較された写真があった。

キーの数や配列が色々と異なってる。
時代の流れを感じる。

いいなぁ、ビンテージのAppleキーボード。
今のMacでも古いキーボードってちゃんと動くのかな?
もし動くのなら、Apple Extended Keyboard IIとか欲しいなぁ。

うずうず(笑)

【via:アップルの超薄型アルミニウムキーボード vs 今までのアップル製キーボード(Lisaとか) : Gizmodo Japan(ギズモード・ジャパン)

diNovo Edge 国内販売

dinovoedge

ロジクール、スタイリッシュキーボード「diNovo Edge」を国内販売
写真で見る「diNovo Edge」

8月10日に日本でも登場、diNovo Edge。
でも配列はUSのまま。
ロゴだけがLogitechからLogicoolになってる。

見た目的にMX Revolutionと相性がよさそうだなぁー。
Mac版が欲しいところだ。

“慣れれば”使いやすいクールデザインマウス

MX™ Revolution

MX™ Revolution

思わずマウスを購入。LogicoolのMX™ Revolution。ヨドバシカメラへ行ったら7000円くらい+23%ポイント還元だったのでさくっと購入してしまった。お金無いのに(笑)

久しぶりのマウス購入、そして初めての無線マウス。快適快適。プレシジョンスクロールホイールやドキュメントフリップもなかなか便利。

価格.comとかで評判を調べようとして色々眺めてみたら、どうやら各所で安売りをしていた様子。もしかして新しいフラグシップマウスが出るのかもしれないね。まぁ新型が出たとしてもそのときはどうせ1万数千円だろうから、MX Revolution7000円で満足満足。

……でも、Bluetooth対応だったらちょっとくやしいかもしれない(笑)

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