さてさて、日本語版が正式発表。
Photoshopは64ビット化するもののWindows版のみ。
Mac版はCS5で実現する見込みだそうだ。
Photoshopで最も気になるのは、画像処理にGPU(OpenGL)を使用するようになったことかな。拡大/縮小、パン、回転を無段階でスムーズに動かせるとのこと。地味な感じだがこれはすごい使い勝手に直結しそうな気がする。フィルタとかは対応していないんだろうか。フィルタのプレビューとかも高速化して、さくさく動くようになっているといいんだけどなぁ。
他に気になるのはFlashの新機能、ボーンツールかな。IKを用いてより本格的なアニメーションが可能になりそう。AS3と組み合わせれば、なんかもうなんでもできそうだ(笑)
Dreamweaverのライブビューは便利そうだな。どうせDreamweaver上での確認ってあまりあてにならず、結局はブラウザでの表示確認が必須なわけだから、編集がリアルタイムでブラウザ上での表示に反映されるというのはステキ。ほう、Subversionとも連携できるのか。
価格はここが詳しい。
にしても、相変わらずたっかいのぅ……。
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